諦めて、良かった

こんばんは😊ユジュの田中あきこです❤

私の過去の話を少し…

私は、20代前半体調が悪くほぼ引きこもり外出は病院に行くくらい。そんな時期がありました

私が病院に行くのを辞めたきっかけは、

散々、病院をたらい回しにされ

〇〇病の疑いがある為、骨髄検査を行いますので同意書に次回サインをして持ってきて下さい。

(今思えばですが…免疫力が極端に下がり、日光に当たると身体が痛み関節が腫れ白血球の数値が異常だったのだと思います)

と、言われた時でした。

私は当時一人暮らししかも体調不良から無職。無駄にプライドが高い私は誰にも相談できず同意書を捨てました。

そして、全てを諦めた感覚を覚えています。

日光に当たると身体が痛いなら昼間はカーテン締めて外にでず夜活動する。等と、常識や今までの自分の普通から

諦めたってなんだかネガティブに聞こえますが、

身体の状態に合わせた生活にシフトしました

その頃の私の生活は

限界が来て無職になる迄は、ストレスMAXストレスがかかっている事もわからない

コンビニ🏪弁当やファストフード、ダイエットの為飲みものだけで食事を済ましたり

いつも、イライラ、カリカリしていて生理が2~3ヶ月こないのは普通(半年間ないことも)

その頃の自分になんて言ってあげれば、身体を気遣ってくれるのか?私は今でも悩み考えます。

あの頃の私はマッサージなんて受けなかったはず、あの頃の私は食事の意味も知らなかった。あの頃の私はハーブティーなんて飲まなかった。あの頃の私はヨガなんて…

あの頃の私が納得して、身体の事を考えてくれる何かを私は今もずっと探しています。